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Vol.10 LTアジ金沢八景  サイズが小さいようで・・・ [     ├ 船釣り]

2017年5月27日(土)

< 天気: 晴れ  風 : 強風  潮: 中潮 やや濁り潮  実釣 7:30~14:00
      満潮:5:34 / 19:33 干潮:0:19 / 12:45 日の出・日の入:4:29 / 18:49 >

今日は久々にアジ釣り。
evergreenさんとryangさんにタイミング良くお誘いいただいたのだ。
今日の船宿は米元丸。

天気予報は晴れ。
しかし朝方まで雨が降っている不安な雲行き。

前日は雨の中、竿頭126匹と言う爆釣(サイズは細かそうだけど)。

釣れ過ぎたらどうしようなどと、どうしようもない妄想をしつつ出発。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

前日時点で満員とのことだったので、早めに出たのだがevergreenさん達のほうが早く到着していて釣り座も確保していただいていた。
ありがとうございます(^^)。

出船の頃には天気も回復し、かなり暑そうな感じだ。
今日はしっかりと日焼け止めを塗りこんだ。

出船。
01_syussen.jpg

八景島シーパラダイスの横を通って沖へ。
02_syussen.jpg

開始すると早々に当たりが有り、ポツポツと釣れることは釣れるのだがサイズが小さい。
15cm前後かな。

タナを取る前の着底直後に当たってきたコイツ。
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良型のシロギスです(外道だけどかなり嬉しいのも本心)。


最初のポイントでのバケツの中。
04_baketsu.jpg
アジよりもシロギスが大きく目立っている複雑な状況。

アタリも遠のき始め、ポイント移動。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

移動直後のポイント、潮が早いせいか全然だめですぐ移動。

次のポイントからは富士山が見えた。
右端の方に小さく薄く。
05_fujisan.jpg

アタリは相変わらずで小さいのがポツポツ。

食いが浅いようで、当たっても掛かりが浅くバラシが続出。
(私だけじゃ無いようでした)

タナもシビアな感じで、当たったらいつもよりゆっくり待ってから巻き上げ。
私はこの場所が一番数拾えた。

この場所もアタリが遠のいたので移動。

最終ポイントはかなり船宿に近いところ、終わり間近だからだろうか?

ここで腹ペコMAXになったので、朝ryangさんから頂戴したお手製のおにぎり弁当をいただく。
梅干しおにぎりもから揚げも美味しい。

完食して釣り継続するも私はアタリすら無し。
最終ポイントでは着いたそうそう「ハイ、型でました」とかアナウンスあったんだけど・・・ね。

撤収。

船宿帰港。
06_kikou.jpg

本日の竿頭は50匹(2名)らしい、私らの裏側にいた電動リールのベテランさんだろうか、私は34匹。
この差は、リールの差が僅か(私は手巻き)と大きな経験の差だろうね。

なんだか目がすごく痛い。っていうか沁みる。
目が日焼けした? サングラスしていたんだけど・・・潮風の強風のせいだろうか、真っ赤に充血してしまった。

お二人の新車のレヴォーグを眺めながら、しばしお話しして解散。
レヴォーグカッコ良かったです。

帰路の際、目の痛み(涙出まくり)だったので堪えきれず途中仮眠を取って帰宅(仮眠でなんとか回復した目)。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

<今日の釣果>

 ・真アジ   13~21cm : 34匹
 ・シロギス  21cm   :  1匹

アジは15cm位のがほとんど、アジに負けず劣らずシロギス鎮座。07_chouka.jpg
    *注 写真は見栄え良く大きいのを前面に出してます(><)

どうやって食べようか悩んだが、大きめのヤツを選んでフライにしようかな。

シロギスは捌いてみたら脂の乗りも良さそうだったので刺身に。
小さいアジは面倒だけどなめろうにしよう。

で、アジフライ with 骨せんべい。
10_ajifurai.jpg

釣りたてのはふわふわで美味しい。


なめろうは茗荷(好物)をたくさん入れて、庭にあった大葉を加えて、今日は良く叩いてみた。
シロギスは適当にお造りに。
08_otukuri.jpg
全部旨い。

久々にcorona買ってみた、暑い時期には旨いビールだ。
09_corona.jpg

なめろうOn The Rice、へへへ(^^)。
11_namerou-ontherice.jpg

明日の朝はなめろう茶漬けにしようかな。


今日は釣れなかった感が強かった(前日の釣果とかサイズ含めて)が、いざ捌いてみると食べるうえではボリュームあった。
20匹ほど捌かず保存したが、これは明日自家製の玉葱と共に南蛮漬けにする予定。


消化不良気味の本日、なので来月もお二人とアジ釣り出陣予定です。

今日の写真、スマホメインで撮影(一部デジカメ)したのだが、やはりデジカメのほうが綺麗に撮れるんですね(当たり前か)。
最近のスマホはスゲーって思ってたんですが、やはり次回はデジカメにしようと思った次第です。


さて、今日は早く寝よう・・・。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

さて、残りのアジは翌日こうなりました。

朝ごはん、なめろう残りを炙ってからお茶漬けに(出汁風味)
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夕飯用に南蛮漬け、自家製の紫新玉葱と普通の新玉葱で。
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そして晩酌用に再度なめろう、これで完食です。
14_namerou-2nd.jpg

さあさあ、次はサイズアップ期待です。


父の傘寿の誕生日 [おでかけ]

2017年5月14日(日)

記事書いてあったのですがUPしてませんでした・・・。
(約2月遅れの更新なのでnice・コメント欄無しで)

< 天気: 晴れ > 

今日は釣りには絶好の天気だったのだが、ちょっと前後に予定があり、お疲れ気味なので自重した。
それと釣り以外でかなり散財していたのでね

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

父の誕生日祝い。

大抵 イベントは姉が起案する。

誕生日の祝い、せっかくなのでお店で。


前回の母の時は和食だったので、今回は中華に。

地元ホテルの中華のお店へ。

リーズナブルな感じで、半分バイキング、半分運んできてくれる感じ。
飲み会に使っても良さげな感じ。
個室で回るテーブル席が取れたので、食べ始めにまずはせっかくなので記念写真。

父は孫(甥っ子二人)からプレゼントをもらってご満悦。

コース料理ではなく、オーダーバイキング的な感じで、多数のメニューからどれでも注文すると大皿で持ってきてくれる。
それと通常のバイキングも利用できる。

とりあえず注文。

写真手前はフカヒレスープ。
01_Barth_cyuka.jpg

四川風麻婆豆腐、山椒の刺激が良さげ。
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酢豚、いい塩梅。
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他にも頼んだが食べながら写真は苦手なので、割愛。


美味しく楽しく過ごせて満足。
04_cyuka.jpg

十数年ほど前に大病をしたとは思えぬくらい元気で良かった、今回は傘寿の祝い。

また来年も会を開きたいね。




共通テーマ:趣味・カルチャー

南伊豆 Vol.4 今更ですが本年の初釣り [     ├ 南伊豆]

2017年5月12日(金)

< 天気: 晴れ  風 : 弱風  潮: 大潮 やや濁り潮  実釣 4:15~11:15
      満潮:5:11 / 18:37 干潮:11:52 日の出・日の入:4:44 / 18:38 >

休暇を取ることが出来たので釣りに。
今年の初釣行となる。
冬と花粉の時期を避けているので、例年こんな感じだ。

場所は伊豆って決めているのだが、いつも行く場所か先端の方にするか直前まで悩んだ。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

せっかく休みが取れているので、ちょっと遠いけど南伊豆地区へ決定。
夜明け前に到着しておきたいので、丑三つ時よりも早い時間に出発。

予定通り到着。
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天気も良く満月の月明かりが優しく照らす。

ライト無しで仕掛け準備できるまで待って、早速開始。02_wakanoura.jpg


2投目で小気味の良いシロギスらしい当たり。
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とりあえずボウズ逃れたので一安心、20cm位の良い型です。

そして日の出。
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06_hinode.jpg

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今日も綺麗です。


魚の気配を感じ取ったのか猫がヒタヒタと寄ってきます。
私の近くでスタンバイし続けたのはこの3匹。
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08_neko.jpg

09_neko.jpg

その後、ポツポツ当たりがあり計3匹ほど釣り上げたのだが、その数以上にバラシてしまっていた。
満潮頃から開始したのだがだんだん潮が下がってきて藻が露出してきた
せっかく針に掛けて浮かせても藻に絡まってしまい、釣り上げた数以上にバラシたのだ。

更に根掛りする場所の把握が甘いいか、力糸ごと2セットもロストしてしまった。
ロストしたのはレギュラーリールとサブ①リール、残るはサブ②リールのみ。
力糸の予備も持っているが、そこまでして続けるつもりも無い。
さすがに心折れたので、9時にこの場は撤収。

餌も残っているし時間もまだある、他の場所でも行こう。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

他の場所って言っても知っている所はここ以外では1か所。
せっかくなので散策がてら探してみよう。

さっきの釣り場所からすぐのところの浅瀬の海。
10_hama.jpg

砂浜もある綺麗な浜。堤防の向こう側も砂浜。
砂地で岩の無い箇所もあるので良さそうではあったが、ちょっと水深が浅すぎるのでちょっと厳しいかな。

少し車を走らせて海水浴場へ。
多々戸浜
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シロギス釣りにはもってこいの場所ではあるが、サーファー天国。
田牛にも行ってみたが、やはりサーファーばかり。

探すのはここまでにして、知っている箇所へ移動。

学生の頃、毎夏多々戸浜やその付近の海水浴場に来ていたので、懐かしい景色が見れて良かった。
海は変わらず綺麗、しかしその頃と比べて商業施設等々がかなり廃れている感が否めない状況だった。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

次の場所へ10時過ぎに到着、早速開始。
まどが浜
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足場も良く釣り人も居なく、快適。

観光客はちらほら、学校の社会科見学で来ていると思われる中学生らしき団体が騒がしい、めんどくさいので絡まれませんように・・・。

目の前には黒船、一度くらいは乗ってみたいな。
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この場所、通り過ぎるかなりの人に声を掛けられた。
地元の人、観光の人、どちらも。
中にはポイントを教えてくれる方もいて、ありがたくその通りに狙ってみた。

開始から30分ほどすると、制服を着た中学生4人(男女2名ずつ)が寄ってきた。
何か釣れますかぁ?と皆と同じことを聞いてくる(あー絡まれた)。

(まだ来て30分しか経ってないの、だからね釣れてないの、と思いつつ笑顔で)まだ釣れてないんだよねぇと返答。
名札を見ると伊東の文字があり、伊東市から来てるみたいだ。

手を止めずに一言二言会話していると、こんな時にようやくシロギスの当たりが来た。

20cm位のシロギス、良い引きでした。
14_shirogisu.jpg

釣り上げるとテンション上がる4人組。

男子生徒A「お刺身で食べるんですか?」
私「天麩羅かな」

女子生徒A「キャー可愛い、魚の写真撮って良いですかぁ?」
私「魚の?ああ、どうぞ(地面に魚置く私)」

撮影が終わりようやく解放された。
良い意味で田舎らしい、純朴な感じの真面目そうな4人組でした。

しかし、今どきの女子中学生にとってシロギスは可愛いのだろうか???


その後、ガラガラだったので色々な方向に投げ放題だったけど、アタリは先ほどの1回きり。

ランチタイムになったので撤収。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

お昼は決めていた。

美味しいそばを頂ける「誇宇耶」。
団体さんがいて混雑していた。

団体さんを避けるように奥座敷の窓際へ。

注文も来る前から決めていて、「天せいろ」と「いわしおかかと山葵ご飯」。
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山葵ご飯の生山葵が香り良く旨いのでいつも頼んでしまう。
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実はそばがきをこの店では食べた事がない。
1人じゃなければシェア出来るので注文するのだが、おひとりさまなので止む無し。
それか次回は山葵ご飯諦めるか・・・。

シメの蕎麦湯をたっぷり堪能(つゆ有り&ストレート)したので、お土産買って帰ろう。
20_kouya.jpg

お土産はアオリイカと甘夏。

甘夏を買う際はいつも行くお店で(生産者の直売店)。
5個入り500円のを1つ買うと、おまけ(訳アリ品、味同じ)を5個もくれた。
いつもたくさんおまけをくれるのだ。

「今朝採った花付きの甘夏、かっこいいから持って行きな」って頂いたやつ、玄関に飾っといた。
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<今日の釣果>

 ・シロギス       : 4匹

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今日は外道は一切釣れず、シロギスのみ(バラシもアタリ的に間違いない)、これはこれで珍しい。
とりあえず少しでも釣れたので良しとしよう。

シロギスは天麩羅に。
18_tenpura.jpg

刺身を取った後の残りのアオリイカと野菜も天麩羅にした。
久しぶりのシロギス、美味しい。

来週も行きたくなってきた、そうそう休みは取れないのでちょっと近めの東伊豆かな。





京都・京丹後の旅 [おでかけ]

2017年4月30日(日)

< 天気: 晴れ > 

GW突入。

いつもだらだらと過ごしている大型連休。
しかし今回はちょっと遠出してみることになった。

前職の京都出身の友人(かれこれ17年位の付き合いになるか)が、しばらく住んでいた大阪の都会から京都の山奥に引っ越したので行ってみることに。
いわゆるテレビで良く放送されている田舎暮らし的な感じの所らしい。

場所は丹後半島の山奥。
車だと渋滞にも嵌りそうだし、移動は一人なので電車で。

地図で見るだけでも遠い、なので1泊だときつそうなので2泊することにした。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

新幹線を小田原8時過ぎ発で、京都からは特急のはしだて号で天橋立駅に12時半着の長い行程。
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早速新幹線に乗り込みます。1-01_odawara.jpg

途中、車内アナウンスがあって「右手をご覧ください、富士山の絶景が見られます」と。
高速移動中なので上手に撮れなかったがこんな感じでした。
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京都での特急への接続を考え、少しでも早く到着する用に名古屋でのぞみに乗り換え。

乗り込み予定の「はしだて3号」、ローカルな感じが良いです。1-03_hashidate-go.jpg

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JRは福知山駅まででその先は丹鉄(京都丹後鉄道)なのだが、特急は乗り入れていてJRでも旅券が買えるのだ。
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走り出してしばらくすると、山間部を通り抜けていきます。
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丹鉄について詳しく知らないが、ディーゼルで単線の区間も多いようです、でも特急はディーゼルではなく電車みたいでした。

特急と言ってもかなりのんびりしていて、いくつかの駅での停車時間が5~10分くらいあるのだ。

2時間ちょっとでようやく天橋立駅到着。
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◇    ◇    ◇    ◇    ◇

到着すると友人と奥様が出迎えてくれた。

久しぶりと挨拶し、「お腹空いてる?」何もたべてないよ」と会話もそこそこにして、車でランチへ向かう。

到着、車を置いてほんの少し歩く。
眼下に広がる海の景色。
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伊豆で綺麗な海は見ているが、ここはその上をいくレベルで綺麗。

左手に海を眺めつつ歩いていくと目的地へ到着、伊根町の道の駅。
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お店はここ。
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さすがにGWだけあって順番待ち。

待っている間、海が見えるところで時間つぶし。
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時間つぶしがちょっと長かったようで、順番抜かされてた。
店員さんに話すとすぐ入れてくれた。

煮魚定食とかアラ煮定食とかいろいろあったけど、結局頼んだのは海鮮丼。
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美味しいです。


満腹になったので、今度は酒蔵へ。

風情ある町並み、なんだか倉敷の町並みを思い出してしまう。
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ちなみにこの右側の家々の裏は海、しかも家に海水が掛かるほどの至近距離なのだ。

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目的地は向井酒造。
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全種類試飲した(6種ほど)。
赤米のお酒がフルーティーで甘く、ワインのような感じだった。
その他のお酒も当然旨いのだが、せっかくなので変わったものを買うことにした、「伊根満開」というやつ。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇

夜は当然飲みに行くことになっていたので、移動。
丹後半島の海沿いをぐるっと回る、伊豆の海に似ている感じがするが少し雰囲気が違い荒々しい感じ。
でも釣りポイントは多数あり、今度は釣り道具持ってきたい。
彼らの家に寄って、ホテルへ送ってもらってチェックインしてから飲みに行く。

彼らの家の近くの牧場。
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家の裏の風景。 *家の写真は載せたかったけど個人情報なので割愛
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家は地主さんから格安で借りてるらしく、1万円するとかしないとかのレベルらしい。

私が子供のころ親戚の家で見た風景が広がっていた。

土間がありすべてが木造で、入った瞬間にひんやりする感覚がすごく懐かしい。
トイレも水洗では無い、が便器は洋式で昔みたいにおつりがくるタイプでは無かった。
カメムシが大発生しているようで、老朽化していて隙間だらけなので家の中にもたくさんいた。

旅行計画当初に家に泊まったらと最初言われていたのだが、さすがに遠慮してホテルにしていた。
奥様から今度はホテルじゃなく是非泊まってねと言ってくださったので、次回は遠慮なく泊めてもらおう、ものすごく楽しそうじゃないか。

小休止して宮津へ移動。

宮津駅前すぐにあるお店へ。
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とんだ屋。
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カレーからラーメンからお刺身まであるお店。
ちょっと定員さんがそっけないけどそれも愛嬌。

メニューはたくさんあります。

ビールで乾杯して、刺身を注文。

アマダイの刺身が食べたかったが売り切れ(17時過ぎだけど)。

まずはアジとイカとサバのお造り、サバのお造り出すお店初めて見た。
サバはいろいろと気を付けないと行けないので、本当に珍しい、しかも冷凍せず生での提供。


もちろん旨い(食べかけ写真だけど)。1-23_miyatsu.jpg

写真は無いが、旬のアサリ焼・トリガイ、エビフライなどを堪能(食べ始めると写真どころでは無くなるのはいつも通り)。
ツレは〆にラーメンなどを食べていた、一口もらったが昔ながらの懐かしい感じで良い。1-24_miyatsu.jpg


単純に食事だけに来ている客も多く、中学生が学校帰りがけにどんぶり食べに来ていたりする。

酔いも回ったので早めに撤収、峰山駅付近のホテルまで送ってもらって解散。

ホテルは普通のビジネスホテル。
明日に備えて早く寝ます。


☆☆☆続きは長いです、よろしければご覧ください☆☆☆


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